
レヴュー、後半です。
二日目はホテルデート。外での三時間のデートでもまったく話し足りなかったので、二回目のデートも三時間の予定だったところを四時間に変更してもらいました。
で、結局はそのうち三時間弱お話していたような。
結果、まだまだ話し足りず。続きは次回に持ち越し。
もう完全な「りつさん沼」に嵌っています。
エッチなことの内容も詳細は避けるとして(りつさんは書いてくれていいですよ😊)、なんだろう、興奮ももちろんしているんですが、同時にすごく癒されるんですよね。
エッチなことって、テクニックさえあればいいというわけではなく(もちろんそれでいいという人もいると思いますが)、
やはりどこかで気持ちいい心のキャッチボールのようなものができている感じがあるか無いかで
気持ちよさや心地よさが全然違う気がするのですが、
りつさんはそういう心の部分からやわらかくほぐしてくださります。
この世知辛い世の中の中で、不安定にふわふわと風に乗せられるまま飛んでいる葉っぱが、
りつさんのあたたかな手を添えられてしかるべき場所にふんわりと着地できるようなそんな感覚というんでしょうか…。
うまく説明できませんが。
あ、ちなみにそんなりつさんですが、
写メ日記の写真からうかがい知れるその見目麗しい姿にもかかわらず、
(ご自身も写メ日記に書いておられますが)立派な変態さんです。
私もりつさんによく「もぉっ!変態ぃっ!」と言われますが、変態は変態を呼ぶんです。ふふふ。
りつさんと楽しく話した時間も何度も思い出してはあたたかい気持ちになりますが、
エッチな時間も何度も思い出しては股間を熱く固くさせられます。
そのギャップもまた、りつさんの底無しの魅力のひとつです。
あ、変態といっても、何を言っても何をしてもいいわけではもちろんありませんからね??
人としての敬意は最低限の必須条件です。
お相手のからだや心を傷つけるなんて言語道断です。
りつさんの写メ日記を見て、
セクシュアルな魅力(写メ日記の写真も毎回破壊力強すぎ…)とともに、
人として尊敬に近い感情を覚える人は、
ぜひりつさんに会いに行ってみてください。
エッチなこと抜きでも十分素敵な時間を過ごせます。
あ、もちろんこちらが敬意をもってりつさんに接すること前提ですが(風俗に限らず、人としての最低限のことですけど)。
りつさんは私よりも三十歳近く年下ですが、私はりつさんのことを心から尊敬していますし、人として大好きです。
りつさん、今回も本当にありがとう!
とってもとってもとってもとーーーーーーーーっても楽しく満ち足りた時間でした。
お会いしてからもう3週間以上経ちますが、まだずっと心がほこほこしたままで、
すでに次に会いに行くときの計画を立て始めています。
また必ず「りつさんに会うため」に東京に来ます!
その日を楽しみに日々の諸々をがんばっていくので、その時にもまたよろしくお願いします。
それまでりつさんもどうか御身をお大事になさってくださいね。
Merry Christmas & Happy New Year !!